• 2018-07-23【本日動いた注目銘柄を紹介】

    本日動いた注目銘柄を紹介。なかでもより注目される銘柄
    をピックアップ銘柄として見通しなどを紹介致します。
    
    
    ストップ高銘柄は気配、一時含め7銘柄。
    (S=ストップ高、ケ=気配、一時S=一時ストップ高)
    
    S ジェーソン<3080>、
    S ジェネパ<3195>、
    一時S IGポート<3791>、
    S パス<3840>、
    S オンコリス<4588>、
    S 寺岡製<4987>、
    S 豊商事<8747>。
    
    ストップ安銘柄は気配、一時含め2銘柄。
    (S=ストップ安、ケ=気配、一時S=一時ストップ安)
    
    S ジャストプラ<4287>、
    一時S あかつき本社<8737>。
    
    
    その他、本日動いた注目株
    
    Vコマース<2491> 6日ぶり大幅反発。
    終値2108円(前日比+370円+21.28%)
    20日発表の業績・配当予想の大幅上方修正を好感。
    年初高値更新。25日移動平均線(1764円)回復、上放れ。
    
    関西ぺ<4613> 大幅続伸。
    終値2509円(前日比+140円+5.90%)
    日足一目均衡表の雲(上限2384円)突破。
    
    エスケイ<7608> 大幅続伸。
    終値664円(前日比+31円+4.89%)
    日足一目均衡表の雲(上限655円)突破。
    
    ピックアップ
    クロスキャット<2307> 大幅続伸。
    終値1428円(前日比101円+7.61%)
    株価は週足ベースの移動平均線チャートの26週線(1152円)近辺
    まで調整したあと戻し基調、13週線(1315円)を回復するなどト
    レンドは上方向に振れてきている。
    続き、日足一目均衡表の雲(上限1448円)突破などが確認されれ
    ば、もう一段高へと期待が高まるところ。
    
    
    
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  • 2018-07-23【東京市場概況】

    日経平均は3日続落(300円安) 円高や日銀政策調整の思惑が重し
    に
    
    朝方から売り優勢の展開、為替ドル/円が110台まで押すなど円高方
    向にあることなどが嫌気された。
    その他、日銀が長期金利目標やETF(上場投信)などの資産買い
    入れなどについて柔軟化する検討に入ったと報じられたことも重
    しとなったようだ。
    日経平均は寄り付きから200円超えの下落、その後に一時は300円
    超えの下落となり、22403.45円(294.43円安)で前場の取引を終え
    ていた。
    後場に入っても売り優勢の展開は続き、再び300円超えの下落、一
    時は22341.87円(356.01円安)と下押し、この日の安値を付けた。
    その後下げ渋ったものの戻りは鈍く、ほぼ安値圏で本日の取引を
    終えた。
    
    日経平均終値は-300.89円の22396.99円。
    
    東証1部の出来高は13億9961万株、
    売買代金は2兆1640億円。
    
    騰落銘柄数は値上がり884銘柄、値下がり1112銘柄、
    変わらず106銘柄。
    
    業種別では値上がりが9業種、値下がりは24業種。
    値下がりは銀行、保険、その他金融など。
    値下がりトップはその他製品、転送用機器、情報・通信。
    
    本日の日経平均は円高が響き売り優勢の展開になった、日銀の長
    期金利の修正はないと見られるが、来週の日銀金融政策決定会合
    (7/30-7/31開催)まで不透明感から動きにくく、積極的な売買は手
    控えられそう。
    ただ、ややドル/円が111台で落ち着いた動きが見られるなどして、
    日経平均は下げ渋った面もある。
    日足一目均衡表の雲内(上限22615円-下限22053円)で推移、転換線
    (22346円)が下値サポートとなったかっこう、雲下限近辺まで押す
    可能性もあるが、下値はある程度しっかりしてそうだ。
    物色に関しては決算をにらんだ個別物色の展開となりやすい。ま
    た出遅れ感の強い新興市場に注目、本日はマザーズが小幅反落と
    なったものの、ジャスダックは小反発、比較的落ち着いた動きと
    なっており、日経平均の下値が比較的しっかりとしていれば、買
    いが入りやすい見通し。
    
    
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  • 2018-07-23【東京市場前場概況と後場の見通し】

    前場日経平均は大幅3日続落(294円安) 円高嫌気に売られる展開
    に
    
    朝方から売り優勢の展開、為替ドル/円が110台まで押すなど円高方
    向にあることなどが嫌気された。
    日経平均は寄り付きから200円超えの下落、その後に一時は300円
    超えの下落となる場面も見られた(22383.16円(314.72円安))。
    
    日経平均前場終値は-294.43円の22403.45円。
    
    東証1部の出来高は7億7586万株、
    売買代金は1兆556億円。
    
    騰落銘柄数は値上がり1049銘柄、値下がり941銘柄、
    変わらず110銘柄。
    
    業種別では値上がりが13業種、値下がりが20業種。
    値上がりは銀行、保険、その他金融など。
    値下がりトップは石油・石炭、建設、繊維製品。
    
    
    後場の見通し
    
    日銀が長期金利目標やETF(上場投信)などの資産買い入れなど
    について柔軟化する検討に入った、と報じられたことも投資家心
    理を慎重にさせている。
    後場も続き積極的な買いは入りにくい、決算などを手掛かりとし
    た材料株に物色はより限られやすい見通し。
    テクニカル面での日経平均は、日足一目均衡表の雲内(上限22615
    円-下限22053円)に位置する転換線(22346円)近辺まで押したかっ
    こう、この転換線を維持して前場を終えており、後場も同線が下
    値サポートに意識されそうだ。
    
    
    
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