• 2017-09-26【本日動いた注目銘柄を紹介】

    本日動いた注目銘柄を紹介。なかでもより注目される銘柄
    をピックアップ銘柄として見通しなどを紹介致します。
    
    
    ストップ高銘柄は気配、一時含め5銘柄。
    (S=ストップ高、ケ=気配、一時S=一時ストップ高)
    
    一時S ブレクスルー<2464>、
    S YKT<2693>、
    一時S 京進<4735>、
    S フイルコン<5942>、
    S ニューテック<6734>。
    
    ストップ安銘柄は気配、一時含め2銘柄。
    (S=ストップ安、ケ=気配、一時S=一時ストップ安)
    
    S ETFS<1691>、
    S アイビー<4918>。
    
    
    その他、本日動いた注目株
    
    アートスパーク<3663> 大幅続伸。
    終値1446円(前日比+238円+19.70%)
    ZMP再上場への思惑から急騰。
    日足一目均衡表の雲(上限1437円)突破。
    
    フューチャーVC<8462> 3日ぶり大幅反発。
    終値1579円(前日比+136円+9.42%)
    ZMP再上場への思惑から急騰。
    200日移動平均線(1531円)回復。
    日足一目均衡表の雲(上限1545円)突破。
    
    メタウォーター<9551> 大幅続伸。
    終値3135円(前日比+110円+3.63%)
    日足一目均衡表の雲(上限3061円)突破。
    
    ピックアップ
    リソー教育<4714> 大幅続伸。
    終値871円(前日比+34円+4.06%)
    政府が25日、経済財政諮問会議を開き3歳から5歳の幼稚園・
    保育所費用無償化、0歳から2歳の低所得世帯は無償化する方
    針を示した。それにより2歳から年長児向けの幼児教育「京進
    ぶれわん」を展開している京進<4735>が買われており、リソ
    ー教育<4714>にも連想買いが入ったもよう。
    テクニカル面では日足一目均衡表の雲(上限867円)を突破する
    など良好な形状に。
    
    
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  • 2017-09-26【東京市場概況】

    日経平均は反落(67円安) 売り優勢も配当取り需要が下支え
    
    朝方、前日の米株市場が、北朝鮮リスクへの警戒感を背景に売り
    優勢の展開となった流れからを日本株も売りが先行した。
    とはいえ、米株市場が大引けにかけては下げ渋る動きを見せるな
    ど底型さを示していたことなどから、売り圧力は限定的なものと
    なり、売り一巡後は下げ渋る展開、9月末の配当権利付き最終売
    買日で権利取りの買いも支えとなった。
    日経平均は前場、後場と一時は約90円の下落となる場面あった。
    寄与度の高い東京エレク<8035>、ソフトバンG<9984>、ファナッ
    ク<6954>が軟調に推移したことなど要因。
    
    日経平均終値は-67.39円の20330.19円。
    
    東証1部の出来高は17億8031万株、
    売買代金は2兆5341億円。
    
    騰落銘柄数は値上がり1189銘柄、値下がり732銘柄、
    変わらず107銘柄。
    
    業種別では値上がりが20業種、値下がりが13業種。
    値上がりトップは鉱業、陸運、倉庫・運輪。
    値下がりは電気機器、その他製品、機械など。
    
    日経平均は上値は重い印象。今晩の米株市場が堅調、為替ドル/円
    が円安に振れるどすれば別だが、本日に5日移動平均線(20336円)
    割れとなったことなどを考えると一端調整となりやすい。
    とはいえ、懸念材料である北朝鮮リスクに対して打たれ強くなっ
    てきており、解散・総選挙の場合は投開票日まで堅調になるとい
    うのがアノマリー(過去の経験則)、強く売り込まれるとこでもな
    いだろう。その為、調整といっても節目20000円、価格帯別出来高
    で商いが積み上がっている20000円-20200円間で底堅く推移、日柄
    調整といったところ。
    
    
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  • 2017-09-26【東京市場前場概況と後場の見通し】

    前場日経平均は小反落(20円安) 売り優勢も一巡後は下げ渋り
    
    前日の米株市場が、北朝鮮リスクへの警戒感を背景に売り優勢の
    展開にあった流れを日本株も引継ぎ売りが先行した。
    ただ、米株市場が大引けにかけては下げ渋る動きを見せていたこ
    となどもあり売り圧力は限定的。また、9月末の配当権利付き最
    終売買日で権利取りの買いも支えとなり、底堅い展開となった。
    日経平均は一時90円近い下落幅となったが、前場終値では20円安
    まで下落幅を縮小している。
    
    日経平均前場終値は-20.29円の20377.29円。
    
    東証1部の出来高は8億1816万株、
    売買代金は1兆1370億円。
    
    騰落銘柄数は値上がり1080銘柄、値下がり798銘柄、
    変わらず150銘柄。
    
    業種別では値上がりが25業種、値下がりが8業種、
    値上がりトップは鉱業、空運、陸運。
    値下がりは電気製品、その他製品、不動産など。
    
    
    後場の見通し
    
    前場、日経平均は売りが先行したものの9月中間期末の配当狙いの
    動きなどから底堅さが意識された。後場もその流れは続き、底堅
    い展開が続く見通し。テクニカル面での日経平均は5日移動平均線
    (20345円)を前場終値時点で上回っており、サポート線として意識
    されそう、同線を上回る時間帯が続けば、プラス圏に浮上する展
    開が期待されるところ。
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